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銀さらの意味と心意気

銀のさらの『銀』は、「いぶし銀」という言葉があるように、金ほどの派手さはないけれど、腕が立ち確実に仕事をこなすという意味があります。そしてもうひとつ、銀のさらの商品力のひとつである美味しいシャリ、「銀シャリ」の『銀』でもあります。
 そして、銀のさらの『さら』には二つの想いがこめられています。そのひとつはお皿の形にあります。お皿の形は、鉢や、桶、丼(どんぶり)など、他の食器と比べると淵(ふち)が開いています。それが、経営指針の一部である「全てを容認する」という思いを象徴しているのです。そしてもうひとつの想いは「真っ新(まっさら)」という言葉があるように、新しい気持ちの象徴、常に新しい気持ちで新しい世界に踏み出していく、という意味も込められています。
 銀のさらの『銀』は小さなお子様でもわかる漢字であり、『さら』はひらがな表記です。小さなお子様からお年寄りまで、幅広い年代層に覚えていただくことができ、かつ、高級感や日本の情緒があり、たくさんのお客様に慣れ親しんでいただけるようになっています。
 『銀のさら』にはこのような想いが込められています。

銀さらおいしいお寿司をいっぱい食べて、毎日元気に暮らしましょう。



※この記事他はあくまでも私の趣味として連載してます。間違いがありましても当局は一切責任は負いません。あしからず・・・。